2026.03.09旅行や出張に便利なAirTag(エアタグ)ホルダー | PT-322A/PT-322B
南京錠とAirTagホルダーが合体した、安心感のある商品です。
荷物もAirTagも絶対紛失したくない!そんな場面でおススメです。
■旅行や出張に便利なAirTagホルダー
PT-322を使うとこんなメリットがあります。
①南京錠タイプのAirTagホルダー
②蓋つきで紛失防止
③鋼製ワイヤーで取り付け
①南京錠タイプのAirTagホルダー
PT-322はダイヤル式南京錠タイプのAirTagホルダーです。
そのため、AirTagホルダーでありながら南京錠としても使うことができます。
例えば、ロック機能がないカバンのファスナーに取り付けると、カバンを勝手に開けられることを防止することもできますよ!
また、次の2点についても南京錠タイプの利点が働いています。
②蓋つきで紛失防止
旅先でAirTagをなくしたくはないですよね。
PT-322は蓋がついているので、AirTagをどこかで落としてしまった!というトラブルを防ぐことができます。
蓋は南京錠と連動しており、南京錠を解錠しないと蓋を開くことができません。
リング状で中身が見えるPT-322Aと、中身が見えにくいPT-322Bの2種類があります。
③鋼製ワイヤーで取り付け
AirTagホルダーはカラビナや紐でカバンにつけられることが多いですが、PT-322は鋼製ワイヤーです。
そのため、取り付けが柔軟かつ使用中にちぎれて落してしまうことがありません。
また、簡単に切られたり、外されることがないので安全です。
■AirTagホルダーの使い方
①南京錠の番号を合わせます。
②正面左側のボタンを押すとワイヤーが外れます。
③ワイヤーを外すと蓋が動くようになります。
④蓋を1時の位置に動かすと蓋が外れます。
⑤AirTagを入れます。(またはAirTagを取り出します。)
⑥蓋をはめます。
⑦蓋の出っ張りを12時の位置に動かすと蓋が固定されます。
⑧鋼製ワイヤーを穴にさし込みます。
⑨南京錠の番号を崩すと、蓋とワイヤーも固定されます。
■AirTag とは何ですか?
AirTag(エアタグ)とは、Apple社が開発した円形の小さな紛失防止タグです。
任意の持ち物に取り付けることで、持ち物を紛失した際にApple製デバイスのアプリ「探す」を使用して見つけることができます。
遠く離れた場所でも世界中のiPhoneネットワークを利用し、紛失物を見つけ出すことができます。
※AirTagはApple Inc.の登録商標です。
■新機能「Share Item Location」について
iOS18.2のベータ版で新機能「Share Item Location」が導入されました。
AirTagを荷物に取り付けている場合、航空会社などの他社と共有することによって、荷物が紛失した場合や置き忘れた場合に見つけだして取り戻せるよう手伝うことができる機能です。
共有される位置情報は、紛失物が持ち主の手元に戻るとすぐに無効になります。持ち主はいつでも情報共有を停止することができるほか、7日後には自動的に期限切れになります。
現在アメリカやカナダ、ヨーロッパのいくつかの航空会社が位置情報の受け入れを開始しています。
旅先で荷物を紛失したら…そんなストレスをAirTagで解消しませんか?
AirTagはもちろん日常の場でも使うことができます!
あれ、どこに置いたっけ?どこに停めたっけ?どこに行った? そんな些細な探し物もAirTagがあれば安心です。
しかし「AirTagだけでは取り付けられない」とか「より安心感のあるAirTagホルダーが欲しい」とか…新しい悩みが出てくるかもしれません。
そんな時こそ、PT-322をご活用ください!
※AirTagはGPSではありません。盗難品や迷子のリアルタイムでの追跡はできませんのでご注意下さい。
■紹介製品
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